カスタムキャストだけじゃ飽き足らず、Vカツにまで手をだして自著小説キャラクターの死神悪魔を作る!

最近は、キャラクターカスタムすることにハマっているなぁ。

まぁ、自分で描くより、こっちの方が手っ取り早いからである。

それは、さておき。Vカツもついに、iOS版が出たので、まだiPadの画面には対応して

いないがインストールはできるので、入れてカスタマイズしてみた。

今度はSteam版もいじってみようかな。アカウントあるし。

リンクカード?が出せないから無理矢理リンクカードにしてしまったが、

やはり、文字が出ないね。まだまだプログラミングのこと理解していないなぁ。

リンクをクリックすれば、公式サイトには飛びます。

私の貼るリンクが心配の方は「Vカツ」で検索してください!

 

 

Vカツは今のところ、カスタムキャストと違って、男キャラクターも作ることが

できる。

カスタムキャストで作ったキャラクターは天国側の主要キャラクター天使3人娘達

であったが・・・

 あぁ、そういや小説のリンクを貼り忘れていた。宣伝しよう。

shixi-tasolt.hatenablog.jp

彼女達が初登場するもとい、小説の始まりの章でもあるこちらからお読みいただくと、

活躍しております。

www.pixiv.net

 

一方、今回作ったのは、地獄側のキャラクターであり、男性キャラクターである。

設定としては、父親が悪魔であり、母親が死神のハーフで、さらに父親に至ってはただ

の悪魔ではなく、吸血もする亜種悪魔である。彼はそう、死神悪魔(造語)である。

初登場時は、もう一つの序章からである。

www.pixiv.netあと、小説に完全に書き忘れていたのだが、そして、何より、作者の私がさっさと

キャラクター絵を公開していないのも悪いのだが、彼の顔は半分が髑髏化しているの

である。何故、髑髏化しているかと言ったら・・・。これは、彼を私の手で絵を完成

させた時にきちんと説明しましょう。はい、割愛。

ええ、この小説は、中学生の時から書いているものであるのだが、

友達には、キャラクターの絵から先に見せていたので、小説に完全にキャラクターの

外観の説明文章を入れていないのである。本来は書かねばならない。字数も稼げるし!

(それは言ってはならんのだが、必ず回りくどくもキャラクター紹介は色々せねば

ならない)

故に今回カスタマイズしたのは完全に似ていないのである。

個人的に、もののけ姫のアシタカさんかなぁ?なんて思ってしまった。

(髪型の雰囲気だけな)

そして、その髪型についてなのだが、パーツが少ない。私があまり時間をかけていな

いから見落としている可能性もあるが、それでも、女性パーツより少ないような気が

する。という、諸々の事情により雰囲気だけ似せて作った。

あと、個人的な話だが、カスタムキャストの方が、どのパーツを現在カスタマイズして

いるかがわかりやすかったような気がする。ズボンの色の変え方がわからなかっ

た・・・(本当は黒色にしたかった)まぁ、説明書を読んでいないせいであるが。

といったら、カスタムキャストの時だって、説明書を読んではいないのだが、

私は直感的にカスタムキャストの方がいじれたようだ。

また、キャラクターをカスタムする機会があれば、両方共、きちんと説明書読んでから

いじることにする。皆様は、説明書を読んでから遊んでくださいね。

 

私の作るキャラクターはこういうキャラクターメイクのソフトで完全再現が難しいの

もいるが、今後のアップデートで細かい設定とかできればと思う。

本来は、Vtuber支援のソフトの一種であるが、絵描きにとっても大変便利なのである。

デッサン用のソフトとかもあるけど、こうしてキャラクター作って、色々な角度から

見た方がよりリアリティがあって、参考資料となるのです!

f:id:shixi-tasolt:20181024215052p:plain

 

カスタムキャストの記事でもこの結論で終わったが、

とりあえず、私は作者としてキャラクターを描けよ(自戒)