百合小説なんとか執筆中

ブログの更新が奇跡的に3日連続になった。

まぁ、発作が落ち着いている時間帯ってこのあたりなのよね。といっても、日によって変わるという時もあるのだが。

小説書くのの気休めに体調不良の愚痴を思い切りこちらで書かせてもらっているのさ。

発作中は、痛くて暴れているのだけど、鈍痛の間は何かしていないと強迫観念に

駆られていてですね。

希死念慮が面倒なのだよ。おのれ、自殺頭痛もとい群発頭痛

脳の興奮を抑える薬を飲んですらいるのにちっとも効かないのだ。

やはり、私は薬が効きにくい体質のようだ。よく言えば、臓器の解毒作用が

ちゃんと働いているということだ。はたらく細胞。うん、漫画のタイトルかな。

元気のない私だが、体内の細胞達はしっかり働き者である。

しかし、イライラしたり、気分が落ち込んだりと感情が面倒なことになっている。

おまけに胃の荒れ様。またひどくなったら鼻から胃カメラで胃の具合を見なければ

ならない。わぁ、嫌だ。何が嫌って、麻酔切れたあとの血の味と痛みよ。

愚痴はここらへんにして、

あいにく、皆様のブログにお邪魔してコメント残す元気ががないので(また、私が

はてなスターを外したため、私も皆様のブログに、はてなスターをつけておりません。

グリーンスターは別ですけど。一方的に自サイトへのリンク貼り付けは卑怯だと思い

私の主義に反する)

投稿したらさっさとログアウトしているという感じになっておりますが。

 

まぁ、いい本題に入ろう。

昔、書いたメモ・ノートが見つかった。

とはいえ、それは練習書きみたいなものだからコンテストに出すかはわからない。

けど、複数作品投稿可能だったと思うから、時間があったらそれも一緒に投稿する

ことにしよう。

ネタバレは一切しないけど、せいぜい言えることは、私はハッピーエンドものが好き

だから、今回は大変書きやすい題材であることだ。

 

○こんな作品を求めています
女性同士の交流の中で生まれる、特別な親愛が描かれた作品。思わず口にしたくなるようなセリフや、心に沁みるシチュエーションに出会えることを期待しています。 

 

www.pixiv.netより引用

 

今まで、何故モテたかはわからないけど、

女の子から好意を持たれた時の自分を思い出し、あとは小説に投影できればと思う。

ある意味、ノンフィクションに近い百合小説みたいなね。

年内にほとんど完成させ、投稿は1月上旬頃にしようと思う。

しっかり自分で校閲しないとね。だから年内に投稿はやめた。

あとは、小説のキャラクターデザインをしなければならない。

私は作ったキャラクターは必ず可視化させたいので描いているのである。

コンテストの投稿されている小説の一覧をちらっと覗いているが、

ほとんどの方が、pixivのテンプレートであった。

表紙のデザインは審査の対象にはならないだろうけど、私は表紙も含めて、

自分の出せる限りの力を発揮したいと思う。

ただ、私は絵描く元気がないため、1月ならば漆うしるさんが表紙を描いてくださる

ようだから、どうしても描けない時はお願いしようかと思う。

メールで冗談で言ったつもりがまさかの承諾されてしまうとは思いもしなかった。

ただ、これはもしもの場合なのです。うしるさんも描かれたい絵がたくさんあるで

しょうから。それでも、ありがたいことですね。直接関わったことのない者へ手助けし

ますよ!って手を差し伸べてもらえるのって。

 

さぁ、皆様を百合の世界へ誘えるように、私も自分の病気に屈しないように。

小説の執筆を再開なのです。