ラクガキ王国シリーズ18周年おめでとう!!ラクガキシリーズの思い出話を語る!!

本題に入る前に、Twitter界隈では、今日は、『100日後に死ぬワニ』がいよいよ、死ぬ日になったことで賑わっております!!

  

未読で興味のある方は、ぜひ、作者であるきくちゆうき先生の過去ツイートを遡ってみてくださいね!!

twitter.com

あ、というより、探すの大変ですから、私がリンク貼っておきますね~!!

ここから、1日1日と日めくりカレンダーのように漫画をめくっていくのです……!!

 

 

あ、待って!!

ねとらぼのまとめの方が読みやすい!!!!!

nlab.itmedia.co.jp

さぁ、果たしてワニ君がどのような死を遂げるのか……!!!!!

この記事が投稿される頃には、私も見届けている頃でしょう。

投稿前に追記。100日目の漫画をRTして私なりの考察を書きました。さてさて、後に作者があとがきで語って真実が明らかになるのか……読者に解釈を委ねるのか……

考察班~!!!!!助けてくれ!!!!!

頼む、私の解釈、マジ、バッドエンドなんですけどぉ!!!!!

( ;∀;)

あ、フォロワーさんからの助けが……!!

だけど、こう考える。どうか、救いの展開が欲しい……!!!!!

 

 

いやぁ、Twitterのフォロワーさんのどなたか忘れたけど『100日後に死ぬワニ』を拡散してくれたおかげで、タイムラインに現れて素敵な漫画と出会えましたね~。

このほのぼのした絵と日常がたまらないですね~。きくちゆうき先生の他の作品も見てみようかな…!!

それにしても、この絵を見ると過去に散々CMで見たあいつが連想されてしまう……!!

おそらく、私くらいだろう……!!

ACジャパンの2010年度(2010年7月~2011年6月)全国キャンペーン公共広告アニメである「あいさつの魔法。」……!!!!!

dic.nicovideo.jp

 

二次創作の攻強皇國機甲も懐かしい……(しみじみ)

dic.nicovideo.jp

兄からグレートありがとウサギのクリアファイル貰ったんだ!!

 

news.nicovideo.jp

 

 

ポポポポ~ン

言いたかっただけwww

 

話をワニ君に戻して。

私、漫画家のフォロワーさんとかイラストレーターさんなどの絵師の方もフォローしているのですが、こぞって、〇〇日後に〇〇みたいにあやかって描き始めるから愉快でしたね~!!

まぁ、流行りものに乗っていると抱き合わせで見てもらえるからね!!

実際、二次創作も大変面白いですからね!!

まぁ、一次創作が最強なのは変わらないですが!!!!!

やはり、創作者は一次創作が受けることを望むよ……。

 

ただ、それで個性がなくなって、同じ話題しか上がらないという、つまらない現象も起こるから困り者です……。

YouTubeとかでも、あるゲームがバズると皆がこぞって、おすすめに表示されるからという理由でプレイし始めるという…。

そういう中で、流行とまったく関係ないゲームをする投稿者が私は大好き☆彡

あ、これもちろんゲームに限らず創作全般にも言えることです!!

これからもその自分という軸がブレない生き方を貫いて欲しい!!

私もその後を追いたい。流行に流されるのではなく、流行を創る存在になりたい。

私が創作者の天下取ったるでぇ~!!!!!

 

今日、どうぶつの森発売日のことでも賑わっているけど、DOOMで盛り上がってくれても良いんだぜ!!ゲーム実況者!!(今日は、DOOMの最新作である「DOOM Eternal」の発売日でもあります!!ただし、これは海外版の日であり、PS4/Xbox One版の日本発売は3月26日より開始予定で(ニンテンドースイッチ版は未定)、PC版は海外版同様国内からアクセスが可能。Steam/Bethesda.netから購入できます)

Steam版、日本語、英語どころか、フランス語 、イタリア語 、ドイツ語 、スペイン語 - スペイン 、韓国語 、ポルトガル語 - ブラジル 、中国語 (簡体字) 、スペイン語 - ラテンアメリカ 、中国語 (繁体字) 、ポーランド語 、ロシア語の13ヵ国のインターフェースに対応している…だと!? 世界が、DOOMの続編を待ちわびていた……!!!!!

store.steampowered.com

 

DOOMの公式Twitterアカウントはこちら!!

twitter.com

どうぶつの森DOOMの発売日が同じなものだから、Twitterどうぶつの森DOOMをコラボさせたファンアート作っている方もいらっしゃるけどな……www 

他にもコラ画像とかもあるよ☆彡ご興味が湧いた方は、レッツ、Twitter内検索バーに「どうぶつの森 DOOM」とキーワードをセットで検索☆彡

ただし、DOOMは18禁のと~ってもグロイゲームだから、苦手な方は絶対見ちゃダメだぞ☆彡 無論、未成年もダメだぞ☆彡

まぁ、私、兄によって、18禁のグロイゲーム未成年の時から見せられていたけど(おい)このDOOMは協力プレイができるシリーズもあるのですが、まぁ、強要されましたとも……(白目) 夜、寝る前に思い出してトラウマですとも……。

私がプレイしたの初代で合っていたかな…?あのドット絵がマジ気色悪い……。

今の高画質の奴より断然、ホラーである……と思う……(最新の奴でも怖いのは怖いけど【18禁ですから……。そりゃ、制作人が規制なしで本気の作品を世に出してますから……。】)

FPSの前衛となるゲームだったそうで、FPSの用語が出る前はこういう視点のゲームのことをDOOMゲーと言ったそうですよ(兄からの見聞)

ついでにいや、エロものだって見ていたけど、私は健全に生きている。

やはり、言い直そう。年齢問わず、創作物を見ても生涯言い訳せず責任能力がある方は見てもいいけど、犯罪行為を犯した際に〇〇を見たからと言い分けするような素質の方は一生見ないでください。シィータソルトとの約束だぞ☆彡

jp.ign.com

 

 

さて、本題です!!

ラクガキ王国シリーズ18周年おめでとうございます!!

PS2用ソフト、ラクガキ王国シリーズが18周年を迎えたそうです!!

 

私、ラクガキ王国シリーズは、1の「ガラク名作劇場 ラクガキ王国」と、2の「ラクガキ王国2 魔王城の戦い」をプレイしていましてね~!!

その話をしていきたいと思います!!

最新作がスマホで2020の夏にリリースされる予定ですが、過去のゲームで描いたラクガキのデータ移行できれば良いのですがね~!!!!!と思います。そうすりゃ過去のラクガキを使ってゲームプレイできるから、懐古の念も相まって、ますますハマるってわけだ!!!!!

 

私の過去記事でも、ちらっと話題にしている記事がありました。記事タイトルだけ見たら、関係なくね?となりますが、現在は、はてなスターを非表示にしていますが、この当時は、はてなスターのAddボタンを改造したくて、Windows10に初期装備されている「3Dペイント」で、自画像である、ドラゴン型合成獣の手を描いて、皆様のパソコンのカーソルもしくは、指やタッチペンとハイタッチができるようにラクガキした~という話なのですよ~!!

懐かしい…!!

shixi-tasolt.hatenablog.jp

けど、いつだったかの仕様変更でボタンを大きく表示できなくなったし、はてなスターの通知が邪魔だなぁと思ったので非表示にしてしまったのですよね。あと、はてなスターの数で自分の記事を評価されているように感じる錯覚。実際は違うのだけど、私が気になって仕方がなくて。さらには、誰がはてなスターつけたかとかも通知が気になってしまってましたからね~。非表示にしたことで私の心配事も非表示!!

おかげで、返信が必要なブクマの通知を優先して気づけるようになったから良かったです!!!!!

通知の種類カスタマイズして表示・非表示を選ぶことができるようになればいいのだけどなぁ。Twitterみたく。望んでいる方もいらっしゃるんじゃない?

 

ラクガキシリーズの最新作である「ラクガキキングダム」のTwitterをフォローしているのですが、

twitter.com

ラクガキキングダム公式様がRTされてタイムラインに流れてきた、タイトー入社され、その後スクウェア・エニックス所属になられたゲームクリエーターであり、ラクガキシリーズにも携わったことのある丹沢悠一のツイートでラクガキシリーズ18周年のことを知りました~!!

 

 

私もリプでお祝いしました~!!

丹沢悠一さんからもいいね!もらえましたし、ラクガキキングダム公式からもいいね!にももらえました!!

 

 

うちに来たのは発売日ではなかったものですから、誕生日が3月20日だとは、知らなかったのですよね~!!本当、Twitter便利ですわぁ。公式とか、コアなファンが誕生日お祝いしているから。

 

というわけで、ラクガキシリーズの思い出話~!!!!!

 

こちらの作品をざっくり説明させていただきますと、プレイヤーは、クロッカーと呼ばれる絵描きになってラクガキを操り、平和を取り戻すという感じです!!!!!

(1と2では、世界観が全く違いますがこの説明は的を得ていて共通項!!!!!【自画自賛】)

補足もすると、1のバトル方式はじゃんけんの三竦み方式、2はアクションゲームになって完全に自由に動かせるように仕様変更になったということですねぇ!!!!!

 詳しくは、公式をご覧くださいませ!!!!!

 

www.garakuta-studio.com

……と思ったが、過去記事の私、優秀。説明しておったwww

引用してこよう!!!!!

1のバトルシステム!!!!!

 

自分の書いた絵(ラクガキ)の技を選択して、バトルさせるものでして、1では、じゃんけんバトル方式で、攻撃、魔法、防御だったかな? の三竦みとなっており、 攻撃<魔法 魔法<防御 防御<攻撃 のようになっていたと思います(うろ覚え) 同じものをだすと、あいことなります。 ちなみに、東方シリーズのZUN氏も制作に関わっており隠しキャラがいるそうです。私は会ったかなぁ?(うろ覚え)

はてなスター Addボタンをカスタマイズしてみました - しおらしくではない、辛辣に!!

 

うろ覚え書きすぎぃ!!!!!

いや、おそらく合っている…もっと、自分の記憶、信じよう?

とにかく、三竦みのじゃんけん式でバトルします!!!!!

自分のラクガキをパレットに描いて、それが具現化して動きだし、プレイヤーはどの技を繰り出すかを攻撃、魔法、防御の中から選択して、勝負するのです!!!!!

 

そして、引用文に書いてある通り、東方シリーズのZUN氏も制作に関わっておりまして、ストーリークリア後にハクレイのミコという超強な隠しキャラがいるのです。

dic.pixiv.net

さすが、東方の主人公だぜぇ…!!!!!これが、主人公補正って奴か…!!!

ゲームのハクレイのミコ画像が気になる方は、画像検索してみてください!!

ゲーム画像を挙げている方のがご覧になれます!!!!!

魔理沙も出す予定だったみたいなのも見たから、最新作のラクガキキングダムで登場しないかなぁ~!!!!!

その時の名前は霊夢と対になるように「キリサメのマジョ」かな?

 苗字+肩書だよな?おそらく。

 

そして、2に関しては、プレイヤーはラクガキに変身できる主人公を操り、壮大な世界を冒険するのです!!!!!

また、2ではアクションとなっており、自分で出したい技をカスタマイズして マップ上を駆け巡ることができて、より楽しめるようになっておりました。 1では、自分のラクガキを自分で動かすことができなかったので、ラクガキを自分でずっと動かすことができればと思っていたら対応してくれたおかげでだいぶはまりましたね!! ただ、ラクガキ王国シリーズでいえば、この2は第3弾だったようですよ! 間を知らなかった!!(さっきwiki見て知りました)

はてなスター Addボタンをカスタマイズしてみました - しおらしくではない、辛辣に!!

 そう、1と2で違う点ラクガキを自由に動かせるようになったこと以外にもまだありましたね。技がカスタマイズできるようになったのです!!1の時は、ラクガキに何の部位をつけるかで自動的に4つ技が編成されたのですが、2では、ボタンに技を自由にカスタマイズできるようになったのですよね~!!

 そして、1と2の間にある作品というのは、「天才ビットくん グラモンバトル」があるそうです。世界観は、以下に引用。タイトルだけ見たら、1と2の間にシリーズものがあるって思わないねぇ~。これは公式区分け?それとも、ファンの間の区分け?

プレイステーション2版は2003年9月18日発売、ニンテンドーゲームキューブ版は2003年10月3日発売。

NHK教育で放送されていた『天才ビットくん』内で行われていた視聴者参加コーナーのゲーム化。番組では視聴者から送られてきた葉書に描いてあるモンスターをラクガキ王国のシステムを使ってグラディエーターモンスター、略してグラモン化して戦わせていたが、それを家庭用ゲーム機に再移植している。

戦闘システムは初代「ラクガキ王国」と同じで、PS2版とGC版の内容は同じだが、登場するグラモンの種類が違い、GC版は当時の番組出演者の描いたグラモンが4体多く登場している。

ja.wikipedia.org

引用:ラクガキ王国 - Wikipedia より

 

 

それでは、ラクガキの話をしているし、私も絵描きの端くれ!!!!!

久しぶりに絵を描いたぜ!!!!!

最後に描いたの、あけみ(id:akemi_12mg)さんのブログオリジナルキャラクター「トリ氏」のファンアート以来ですね~。

わぉ、前回から1ヶ月以上経っていたのか……月日の流れ早い……。

shixi-tasolt.hatenablog.jp

 

私が当時描いていたラクガキを愛用の絵描きアプリ「ibisPaintX」で再現したいと思います!!本当は、PS2のゲーム画面を写真撮りたいんだけどなぁ……。

コンセントの線がね…火花吹くからプレイできないの…( ;∀;)

おまけに、代わりの線も、もうおそらく販売終了しているだろうし……。

上記した通り、SONYさん、最新のPS5で過去のメモリーカードからデータ移行できるシステム作ってくれませんかねぇ!!!!!

メモリーカードなら、まだ存命だと思うから、たぶん!!maybe!!

うちには、初代~4まで、3を除いてありますよ!!!!!

そういや、兄は何故、PS3は買わなかったのだろう……?

まぁ、今はアーカイブで過去ソフト販売しているからハードを改めて買う必要もないですが。

 

では、おまけに私が過去に描いたラクガキ、全部描くと時間が足りないから、記憶に強く印象に残っているのを1と2から1つずつご紹介します!!!!!

そのラクガキはこいつらだ!!!!!

f:id:shixi-tasolt:20200320154026p:plain
f:id:shixi-tasolt:20200320151927p:plain
シィータソルトのラクガキ

 

 

 

私の1において印象に残っているラクガキ~!!!!!

その名は「かみつきくん」!!!!!

 

 

f:id:shixi-tasolt:20200320154026p:plain

 

これは、もう本当、怪獣を真横からみた視点イメージをそのままラクガキに反映させましたね~!!このラクガキが私が描いたラクガキで最強だったんだ……!!

足が6本という奇形種になっているのには理由がありまして、1の頃って、部位が多いほど、攻撃力が強くなるという仕様だったから大量に描いたのですよwww

正確には、絵の具の使用量=強さと言うべきですが……。

昔の私では、「足、増やすか!!」ってなったのですよwww

しかも、絵の具の使用量には制限がありましたからね。

制限ある絵の具量で強いラクガキを描かないといけないのです……。

空中に浮いているボクシンググローブのような手(えぇ、体に繋がっている腕がなく手だけ)を兄が描いてくれたことで、かみつきくんの攻撃力めっちゃ上がったんや……!!!!!

 

 

 

 

 

そして、私の2において印象に残っているラクガキ~!!!!!

その名は「はじけ暴走族:族長【はじけ りゅう】」!!!!!

 

f:id:shixi-tasolt:20200320151927p:plain

 

本当、ドラゴン好きなんだよなぁ。このキャラはドラゴンではないけど、名前に「りゅう」がいるというね。そういや、彼の名前、漢字を考えていなかったんだよな。

漢字的には、「竜」もいいけど、「龍」がカッコいいね。

ただ、漢字の意味合いは、

 

竜・・・西洋風の翼がはえた二足歩行ドラゴン

龍・・・鯉が登竜門を超えて変化したあの翼がなくて胴体が蛇のように長い四足歩行のドラゴン

 

ですからね~。(だったと思うんだ【うろ覚え】)

と言っても、このキャラ、別にドラゴンではないし私が命名に当てたいのは「龍」だから、「はじけ 龍」だな!!苗字は……はじける→弾ける、くらいしか出ないし、上手い当て字も思いつかないから、

「弾 龍」にしとくか!!!!!

このキャラな……実は、私が中学生の頃に描いてた小説(ネットに公表はしていない)の登場人物にもなっているんや……!!!!!

それにしても、彼、上半身裸なのですよね~。まぁ、当時の私は服を描くの面倒がったのだと今でも手に取るようにわかるのですがwww

心理学的に、露出をしたがる方は、挑発的な性格でさらには性的アピールしたがる傾向があるなんて言うけど……。

あぁ、合っていますね!!龍君は、社会に対して、オラオラして突っ張っているわけですし!!!!!性的アピールしているかって言われたら、それは、違うんだよなぁ。

私、何故かは知らんけど、この後、小説の登場人物にした時、龍君に軍服を着せているんだよなぁ~wwwww 迷彩の軍服~wwwww 当時の私は軍服と言ったら、迷彩だったんだよなぁ……。それから、年を重ねる内に軍服にも種類があることに気付いた。まぁ、思えば階級があるわけだから区別する為に必要だよな。今だったら、上の階級の人の軍服着せたいなぁ。

 龍君の脚、わかりにくいと思いますがタイヤでして、ゲームのアクションにおいて、このタイヤはボタンでエネルギーをチャージして放すと、一気に駆け巡るアクションができるようになってまして、それが大好きだった!!!!!

 

 

あぁ~あと、2ではブルードラゴンという私の自画像であるドラゴン型合成獣の元祖がいるのですよ~。 (ラクガキの話、2に関して1つで終われていない。ラクガキは再現しないけど)

翼で無限に飛べるようになったアクションも感動した!!!!!

まぁ、この時のドラゴンには、私の自画像の特徴は盛り込んでおらず、シンプルな翼が生えている西洋型のブルードラゴンを描いているのですが。

私の自画像の特徴を詳しく書いている過去記事は、こちらにありますのでご興味ある方は、ご覧くださいませ~!!

shixi-tasolt.hatenablog.jp

 

そういや、何でブルードラゴンかと言いましたら、

シィータソルトの好きな色は?って聞かれたら、「青とオレンジ」なのですが、

本当、持ち物は特に青が好きなので、青物が多い。

実際、青物をよく身につけているからか、友達からもイメージカラー、青で合っていると言われるくらいです。

というわけで、ブルードラゴン!!!!!

滅びの爆裂疾風弾(滅びのバーストストリーム)は撃たないけど。

 

青色の思い出を語っている過去記事もあります。

こちらに、小学生の時の絵の具のバックの色の話がしているのですが、男は青、女は赤みたいに言われていたのを、女である私だが周りに振りまわされず、好きな青を勝ち取った話です!!

shixi-tasolt.hatenablog.jp

 

というわけで、ラクガキシリーズの思い出を振り返りました~!!!!!

アーカイブで過去作販売すれば良いのになぁ。Googleで調べたけど検索ヒットしないから、アーカイブ販売していないのだろうな~!!プレイステーションの公式サイト内検索かけても出ないのだからないですね……。

これを機に、過去作のアーカイブ販売しても良いのではないですか!!!!!

タイトー様!!!!!

 

ラクガキシリーズの最新作は、この記事執筆現在で2020年夏リリース予定!!

rakugaki-kingdom.com

最新作のラクガキキングダムにも、友達と遊べるシステムあるかな?

公式サイト探したけど、現在の公開情報じゃわからないんだよな~。

 

あるとしたら、また友達と遊びたいなぁ~!!

そして、兄には一方的にボコられないようにしなくては……。

勝つのは、この私だぁ!!!!!

 

もし、友人プレイできるシステムあったら、絵描きさんで、このゲームを興味持たれた方、良かったら私と遊びましょ~☆彡

1人プレイだったとしても、絵描きさんならハマること間違いなしなのでオススメです!!

普段、絵を描かないあなたもこの機会にあなただけのラクガキ描いてみてはいかがでしょうか!!!!!

 

以上、ラクガキシリーズ18周年お祝いと思い出話についてでした!!